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ワックス清掃の流れ

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ワックス清掃の流れ

1 床・ワックス掛け

ワックス掛け


作業時には全てのものを移動させますので、動かす前に写真を撮っておきます。

全作業完了時には始めの時と同じ様にもとに戻します。

これで、清掃後に物がなくなるいう様な事が起こりません。

2 除塵

除塵

ホコリをとります。

初めに掃除機を一気にかけ、次に掃除機で取れない様な細かい所は手作業でお掃除をします。
この作業をきっちりしておかないと、機械洗浄をした時に床にキズが入ります。
また、ワックス乾燥時に埃が舞わない様にする為です。

3 機械洗浄

機械洗浄


汚れが取れる様にポリッシャーで床を磨きます。

壁やコンセントに汚れが飛ばないように丁寧に施術します。

ブレーカーが落ちてお客様の大切なデータ等が落ちない様に特殊機器を使います。

4 乾燥でワックス掛け

専用の扇風機で乾かします。
ワックスの塗り残しがないように、またワックスの重ね塗りがないようにプログレスの熟練のスタッフが作業致します。

5 移動させた物の戻し

移動させた物の戻し

ワックスが乾いたのを確認した後、物を元の場所に戻します。
物はキズがつかない様引き摺るのではなく、きちんと持ち上げて運びます。

※ワックスが中から完全に乾くまでには2.3日はかかります。
それまではワックス塗布部にはあまり負荷をかけない方が長持ちの秘訣です。

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